JOOMO ジョーモ 口コミ 副作用

コレってvioに使えるの?

コレってvioに使えるの?

 

JOOMO(ジョーモ)は全身に使用できる除毛剤と言われていますが、基本的には腕や脚・脇や背中・うなじなどの部位のムダ毛を指しており、顔やvioへの使用はおススメできません。

 

その理由は、vioはとてもデリケートな部分で美容成分が配合されたJOOMO(ジョーモ)でも肌トラブルを招く可能性があるからです。
特に女性は体調やストレス・ホルモンバランスなどで肌の変化が大きく、日によってJOOMO(ジョーモ)の使用結果が異なる可能性があります。

 

どうしてもvioにJOOMO(ジョーモ)を使用したいという場合は自己責任の上での使用となりますので、ご注意ください。

 

とは言え、実際にJOOMO(ジョーモ)をデリケートゾーンに使用されている方は多く、

 

「JOOMO(ジョーモ)を使用して気になっていたvラインのケアをしてみたところ、効果がバッチリで下着や水着からはみ出す心配もなくなり好きなデザインを選べるようになりました。」

 

「iラインには直接JOOMO(ジョーモ)をスプレーせず、指やヘラなどにスプレーしたものを付けることで、直接粘膜にふれないようにしています。おかげでかぶれなどの症状もなく綺麗に除毛できています。」

 

「JOOMOでvioラインをケアすることで気になっていた蒸れや匂いがなくなり、とても助かっています。」

 

「脱毛サロンでvioをお願いするのは気が引けていたので、JOOMO(ジョーモ)で自宅ケアできるのがとても助かっています。」

 

などの口コミが寄せられてはいます。

 

この方たちが効果があったからと誰もが同じ結果が出るとは限りませんので、使用時に赤みやかぶれを生じた際はすぐに使用を中止しましょう。

 

【動画でどうぞ】ジョーモを男性の脚に使ってみました。

 

 

JOOMO(ジョーモ)は男性の髭には使用できるの?

vioへの使用はおススメ出来ないJOOMO(ジョーモ)ですが、男性の髭への使用はと言うと髭への使用もあまりおススメできません。
理由はvioと同じで髭が生える顔もとてもデリケートな部分で肌トラブルを招きやすいからです。

 

もちろん、髭も同じ体毛なのでJOOMO(ジョーモ)を使用しても効果はあると思われますが、そのリスクも大きく肌トラブルを招いてからでは遅いので、どうしてもJOOMO(ジョーモ)で髭を除毛したい時は体調が良い時やパッチテスト後など注意して行いましょう。

 

男性の多くが毎朝の手間となっている髭処理。
そんな髭処理へのおススメのケアは「抑毛ローション」です。

 

抑毛ローションは使い続けることでだんだん毛が細くなり、薄くなっていく効果のあるスキンケア用品です。
メリットとしては、敏感肌の人でも肌荒れの心配が少なく、抜いたり剃ったりしないのでカミソリ負けなどの心配がないということです。
デメリットとしては、効果の出かたには個人差が大きく即効性を求めている人には不向きであることや毎日使わないと効果が出ないという点です。

 

ただし、抑毛ローションは、一時的に毛が無くなる脱毛クリームと異なり、使い続けることで髭を細く、減らしていくので青髭で悩んでいる人には抑毛ローションはおススメです。
是非、ご自身の髭にあったケア方法を見つけてくださいね。

 

【おすすめ動画】ジョーモを男性の脚に使ってみました。